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> がんワクチンと免疫療法 > がんの5年生存率 |
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ハスミワクチン使用時の「がんの5年生存率」
最近、病院機能評価に対する考え方が広がり、多くの施設でその施設ごとの治療効果を5年生存率で表示する施設が増えてきました。
これは患者様が、がんと診断された後、5年後に生存している確率を示すもので、その施設の治療成績を示すひとつの指標です。 |
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ハスミワクチン胃がん5年生存率

※1990年~1997年 ハスミワクチン使用者857例から病期分類がなされている62例を対象 |
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ハスミワクチン乳がん5年生存率

※1990年~1997年 ハスミワクチン使用者824例から病期分類がなされている212例を対象
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ハスミワクチン肺がん5年生存率

※1990年~1997年ハスミワクチン使用者684例から病期分類がなされている25例を対象
ハスミワクチンは最低一年以上の継続利用者を対象
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ハスミワクチン子宮頚部がん5年生存率

※1990年~1997年 ハスミワクチン使用者341例から病期分類がなされている29例を対象
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ハスミワクチン舌がん5年生存率

※1990年~1997年 ハスミワクチン使用者38例から病期分類がなされている22例を対象
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ハスミワクチン直腸がんの5年生存率
※1990~1988年 ハスミワクチン使用者429例から病期分類
がなされている52例を対象 |
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ハスミワクチン結腸がんの5年生存率
※1990~1997年 ハスミワクチン使用者708例から病期分類
がなされている59例を対象 |
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